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『ブラックマジックデザインNAB2012 新製品説明会』(5月28日,29日)に、世界一小さな中継車PandaBirdを展示

ブラックマジックデザイン社の『NAB2012 新製品説明会』(5月28日、29日 秋葉原UDXにて開催 http://invite.blackmagic-design.com/nab2012presentation/)に、世界最小フルハイビジョン対応中継車 PandaBirdを展示します。

ブラックマジックデザイン株式会社が、映像制作に携わる方々に向けて、NAB2012で発表された新製品の説明会を開催致。その東京会場に、パンダスタジオ(http://pandastudio.tv )のスタッフが開発した、世界最小のフルHD対応中継車を展示することになりましたので、お知らせします。

ブラックマジックデザインが、NAB Show2012で、発表直後から話題となったBlackmagic Cinema Camera、Teranex Processor、ユーザーインターフェースを一新し、さらに使いやすくなったDaVinci Resolve 9などのデモンストレーション、展示が行われる説明会会場に展示されます。

日程:
東京会場 2012年5月28日(月)・29日(火)
【午前の部】10:00 〜 12:00 内覧会12:00 〜 13:00
【午後の部】15:00 〜 17:00 内覧会17:00 〜 18:00

会場:
東京会場 秋葉原UDX Gallery NEXT2
〒101-0021 東京都千代田区外神田4-41-1

定員:
東京会場 各回とも180名(すでに、満席のため予約のない方は参加することができません)

NAB2012新製品発表会に展示していただくために、UDK秋葉原のエレベータで搬入

NAB2012新製品発表会に展示していただくために、UDK秋葉原のエレベータで搬入

▲Blackmagic Design社の『NAB2012新製品発表会』の会場前で設置準備の世界最小の中継車 Pandabird号

▲Blackmagic Design社の『NAB2012新製品発表会』の会場前で設置準備の世界最小の中継車 Pandabird号

 

ブラックマジックデザインNAB2012 新製品説明会のご案内

ブラックマジックデザインNAB2012 新製品説明会のご案内

 

世界最小のフルハイビジョン対応中継車システム PandaBird

バイクに乗せてロケ地へ直行!その場で 即座にハイビジョン映像の録画・配信開始!

学校や職場でフルハイビジョンの映像制作や、USTREM・ニコ生のようなインターネット生放送が、どなたでも出来る最小のシステムを作ってみました。ビデオコンテンツの作成に必要なもの全てがコンパクトにまとめられています!

世界小さな中継車の目指すところ

Ustreamにより日本でインターネットを使った生中継が頻繁に行われるようになりましたが、中継現場を見ていると、3時間前に現場入りして機材のくみ上げ、撤収に1時間と、配信以外に平均的に4時間の時間を必要としています。

移動手段、配信手段を1つにセッティングすることで、コンパクトにまとめ、移動の容易性、現場の設置を極限まで減らすことにより、1日1現場ではなく、2現場、3現場と多くの配信を失敗のリスクなしにできるようにしたいと考えました。そのためには、ランサーリンク社のスカイウェーブや、セレボ社のライブボックス、ライブシェルなどの最新機器を上手く活用し、徹底的に効率化を考えて、設計・開発をおこないました。

学校や職場でフルハイビジョンの映像制作や、USTREAM・ニコニコ生放送などのインターネット生放送が、どなたでも出来る最小のシステムを作りました。

主な特徴

  1. 6台のカメラを接続可能
    フルハイビジョンの映像制作を全ての人に。大学や企業内で複数のカメラを接続しビデオスイッチャーで切り替えながらフルハイビジョン映像の作成ができます。
  2. USTREAM・ニコニコ生放送対応
    作成した映像はUSTREAM・ニコ生へライブ中継が可能です。
  3. 利用場所は選びません
    システムは取り外して運搬が可能です。
    バイクに搭載しての野外利用だけではなく、取り外して室内で利用可能です。
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配信ユニット(※イメージです。マイクユニットが異なります。WiMaxモデムは含まれません)

主なハードウェア

BlackMagic Design ATEM Television Studio(ハイビジョンビデオスイッチャー)

▲1Uのわずかな筐体で最大6台のカメラをタブレットからコントロール可能。

▲1Uのわずかな筐体で最大6台のカメラをタブレットからコントロール可能。

 

BlackMagic Design  HyperDeck Studio(収録用機材)

▲デュアルスロットを搭載し、半永久的にレコーディング可能なラックマウントSSDデッキ。

▲デュアルスロットを搭載し、半永久的にレコーディング可能なラックマウントSSDデッキ。

BlackMagic SmartViewDUO(モニター)

▲Blackmagic Design SmartViewDUO

▲Blackmagic Design SmartViewDUO

SKY WAVE バッテリー駆動式HDMIワイヤレスユニット

▲最大100mまでワイヤレスでハイビジョン動画を転送可能

▲最大100mまでワイヤレスでハイビジョン動画を転送可能

フルハイビジョンの映像を30~100m無線伝送。配線の手間がなくカメラの機動性を利用した配信が可能。

ライブ配信専用機 LIVEBOX2(仮称)

▲写真は、CerevoLivebox

▲写真は、CerevoLivebox

PC不要でUSTREAM・ニコニコ生放送などへのハイビジョン配信が可能。(今夏発売予定)。CerevoLiveBox2が発売されるまでは、CerevoLiveBoxを提供いたします。)

ワイヤレスマイクシステムLine6社 XD-V75

▲XD-V75 デジタルワイヤレスマイクシステム

▲XD-V75 デジタルワイヤレスマイクシステム

 

世界一小さな中継車 開発のきっかけ

3.11の震災時、会社から一歩もでることができず、USTに再配信される洪水の前に人間の無力さと、その未曾有の震災からどのように立ち上がるのか、自分たちに何かできるのか想像も付かず、呆然とするなか、参加したボランティア「助けあいジャパン」の事務局の壁面に1枚の絵コンテが貼ってあり、震災地に、3輪バイクをベースにした中継システムがあれば、テレビ局の大型中継車が入ることが出来ないような現場からも、情報が発信できるのではないかというアイディアが、画にまとめられていました。

▲助けあいジャパン事務局によるアイディアスケッチ

このアイディアを実現するには、配信システムを、バイクにまとめられる小さな大きさなものでそろえる必要がありましたし、電力の確保の問題もあり、実現出来ずに、四苦八苦していました。

そんななかTOYOTAからエスティマハイブリッドが提供されたため、ハイブリット車の電源を利用して中継できるシステムを構築し、被災地を回り情報発信をしました。このときの様子は、エスディマハイブリッドのテレビCMにも採用され全国に活動内容が放送され、小さな中継車による配信という夢は1回形になりました。


(参考:エスティマのCMのWebサイト http://chargethefuture.jp/ranger/

このときに、くみ上げたシステムは、運搬用の6Uのケースの両面を使い12Uのシステムでした。その中に1Uのサーバを組み込んだことで、重量も15kg大きく、大きさと重量の問題で、とても3輪バイクに積み込むことができませんでした。このときのシステムで消費電力が、2.5Aでした。エスティマハイブリッドが15Aまで給電できるので、省電力化したシステムは、構築できそうだというイメージができました。

▲石巻でUSTREAMの配信の様子

▲石巻でUSTREAMの配信の様子

世界一小さな中継車の開発スタートのきっかけ

この話を、Rolandの方に話すと、開発中のAVミキサーを中心にシステムを組み込めば、この世界一小さな中継車を実現出来るかもしれないとのこと。そこで、Roland社から提供されたAVミキサーの外寸だけの情報をもとに、世界一小さな中継車の開発に取りることになりました。

 

世界一小さな中継車の5つのコンセプト
世界一小さな中継車を作るにあたって、最初にコンセプトを作り、この5コンセプトを満たすことをゴールとして設定し、開発にあたりましたので、そのコンセプトを紹介します。

  1.  震災地で活躍できる中継車とすること。
    震災地での走行も考え、タイヤはワイドタイプに換装しました。そのため車両は原動機付きから、ミニカー登録となりました。(ヘルメット不要、時速30km 制限は解除。上限は時速60kmに)
  2. バッテリーで最低2時間稼働し、外部の100V電源から簡単に充電可能にすること。
    9v給電可能なエネループ ミュージックブースターを2つ搭載することで、3時間の給電がバッテリーから供給が可能になりました。また、車体シート下に100V供給用のコンセントを設け、車体に100vを給電。充電をすることが可能に。
  3. 機材を積み込み走行に耐えられるエンジン、シャーシの補強をすること。
    機材の積載を考えシャーシは、HONDAのジャイロキャノピーのものから、ワイドタイプのものに換装し強化をすること。
  4. 外部での配信を考え、防水対策をすること。
    完全な防水は難しいとしても、ケース内にシーラント加工をしたり、カメラを、GOPRO2を選択することで、少量の雨滴であれば防げるように設計・開発すること。
  5. カラーやデザインに配慮すること。
    トラックを改造したタイプの中継車と違い、街中での利用を考え、車体の配色・デザインに工夫をすること。お洒落なデザインで、親しみを持ってもらえるデザインにすること。
▲1号機は、釜石市で活躍中

▲1号機は、釜石市で活躍中

ハイビジョン版の2号機を開発のコンセプト

Rolandの世界一小さなAVミキサーを中心に1号機を設計しましたが、ハイビジョン化の要望を受けて、2号機を開発することになりました。2号機を設計する上で、12V電源を中心に、映像機器の電源での稼働ができるように設計しました。

世界一小さな中継車 2号機の5つのコンセプト

  1. 配線をなくす。
    実際にカメラを3台、4台と接続すると、ケーブルが中継車と多く配線される。見た目の問題もあるが、現場到着から配信までに配線をするための時間もかかるので、ランサーリンク社のスカイウェーブを利用して、カメラとスイッチャー(Blackmagic ATEM TelevisionSTUDIO)の間を無線接続することとしました。
  2. カメラのリモートコントロールにチャレンジする。
    カメラは、JVC VICTORから、wi-fiでカメラコントロール出来る機種がでていたので、GZ-EX250を採用し、SONYのAndroidタブレットでリモートコントロールすることとした。
  3. 配信システムをバージョンアップする。
    また、配信システムは、1号機では発売間もないCerevo Live Shellを搭載したが、Cerevo社が2012年夏に向けて開発をしている高画質版のCerevo Live BOX2(仮)をお借りすることができたいので、それを搭載することとした。
  4. 車両から着脱可能な仕組みとする。
    1号機は、内蔵ケースをギリギリに設計したことや野外での配信を中心に設計したため、ケースから取り外しをすることができない設計となったが、取り外して室内に持ち込みたいという要望があったため、取り外して利用できる設計とした。
  5. 12V電源で稼働するシステムとする。
    RolandのVR-3が、9V稼働であったため全体を9Vで設計したが、映像関連や放送用機材は、12Vのものが多く、12V電源、バッテリーの方が調達しやすいために、2号機では、全体を12Vで設計しなおした。12vバッテリーを搭載することでバッテリー稼働も可能であるが、2号機は、基本的に、100Vからの電源を取り運用することを考えている。

 

車両イメージフォト

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▲カメラ2台と世界一小さな中継車 PandaBird(パンダーバード)

▲カメラ2台と世界一小さな中継車 PandaBird(パンダーバード)

写真の素材を用意しています。下記のURLから写真をご覧頂くことも可能です。
https://picasaweb.google.com/kibanphoto/20120510_Trike?authuser=0&feat=directlink 

SD版(VR-3ベースのSD仕様)の紹介

カメラが旧型で、HDMI出力や、HD-SDI出力がない場合は、コンポジット出力での運用が可能な、RolandのVR-3をベースにしたSD仕様の中継車セットも希望により制作が可能です。価格、仕様については、お問い合わせ下さい。

▲Roland社のVR-3ベースのSD仕様の中継車セット

▲Roland社のVR-3ベースのSD仕様の中継車セット

教育ITソリューションEXPOでの展示の様子

2012年5月16日(水)~18日(金)に、ビックサイトで開催さらた教育ITソリューションEXPOの三友株式会社さんのブースで、PandaBirdが公開されました。約700名の方に説明を聞いていただき、パンフレットを配布しましたので、そのときの様子を掲載します。

▲教育ITソリューションEXPO2012の出展の様子
▲教育ITソリューションEXPO2012の出展の様子

株式会社キバンインターナショナル http://www.kiban.jp/ (東京都千代田区・代表取締役 西村正宏)は、5月16日(水)~5月18(金)、東京ビックサイトの教育ITソリューションEXPO 三友株式会社ブースにて『Panda Bird』(パンダーバード)を発表。Panda Birdは3.11の被災地石巻で活躍した、配信システムを搭載した3輪バイクがベースの小型車の2号機です。

PandaBirdの機材構成

世界一小さなハイビジョン中継車 PandaBirdのシステム構成図、配線図を公開します。

▲PandaBirdシステム構成図

▲PandaBirdシステム構成図

機材メーカー名・型番個数
車両HONDA キャノピー1台
ビデオカメラJVC ビクター GZ-EX2502台
無線伝送装置ランサーリンク Skywave1式(送信機・受信機1セット)
ビデオスイッチャーBlackmagic社 ATEM Television Studio1台
モニターBlackmagic社 SmartView Duo1台
ディスクレコーダー 録画・再生用デッキBlackmagic社 HyperDeck Studio1台
録画メディアIntel社 SSD120GB1台
ワイヤレスマイクLINE6社 XD-V752セット(送信機、受信機2セット)
アナログミキサーBEHRINGER社 XENYX 8021台
ライブ配信用装置Cerevo社 LiveBox(Livebox2発売後入れ替え)1台
コンバータBlackmagic社 Audio to SDI1台
タブレットAcer社 ICONIA TAB W5001台
付属品接続用ケーブル、19インチラックレール等(バッテリー、Wimaxルータなどは付属しません)1式

世界一小さなハイビジョン対応中継車のパンフレット

簡単なパンフレットを作成しダウンロードできるようにしましたので、ご利用ください。

▲世界一小さなフルハイビジョン対応中継車のパンフレット

▲世界一小さなフルハイビジョン対応中継車のパンフレット

世界一小さなフルハイビジョン対応中継車PandaBirdのパンフレット

PanndaBirdの販売について

この世界一小さな中継車の購入を希望される方には、販売をすることが可能です。販売価格は、150万円+税+運搬費用となります。

  1. 販売をする場合、希望カラーに車体を塗装することも可能です。その場合、車両の準備に2-3週間程度必要です。
  2. 車両は、HONDAのキャノピー(2ストエンジンタイプ)を改良し、ミニカー登録しています。キャノピーは入手可能な中古車をベースにパーツを組み替えて製作をします。
  3. 運転には自動車免許が必要です。運転には、ヘルメット着用の義務はありませんが、安全を考慮してヘルメット着用で乗車をお願いします。(車両と同色のヘルメットが付いています。)
  4. 車両の名義変更が必要です。名義人の住所の最寄りの市町村で名義変更の手続きをお願いいたします。名義変更にかかる諸費用はお客さまにてご負担ください。
  5. 開発・販売:株式会社キバンインターナショナル 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-7-3 セイコービル2F パンダスタジオ (http://pandastudio.tv 電話:03-5846-5800 西村、小林)
    販売代理店:三友株式会社 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-8-11 電話:03-3463-1601 営業担当:浅野  URL:  http://www.mitomo.co.jp
  6. 車両は、全国に実費負担にて陸送(運送)が可能です。住所をお知らせいただければ、費用に関して回答をいたします。

世界一小さな中継車PanndaBirdのレンタルについて

希望者には、パンダーバードの車両・機材・カメラなど、一式をレンタルすることも可能です。

  1. 世界一小さな中継車 PandBird(パンダーバード)のレンタルサービスをします。レンタル費用は、1日(24h~)で、24,000円+税となります。
  2. 車両の受け渡しは、パンダスタジオ(〒101-0021 東京都千代田区外神田6-7-3 セイコービルの1F)での受け渡しになります。
  3. レンタル時に、費用の前払と免許証のコピーをお預かり致します。
  4. 車両・機材の故障・破損・紛失については、実費をご負担頂きます。
  5. 24時間を超過した分につきましては、1000円+税/時間となります。
  6. 車両は、全国に実費負担にて陸送(運送)が可能です。住所をお知らせいただければ、費用に関して回答をいたします。
  7. 展示会への展示については、別途ご相談ください。可能な限り協力をいたします。

世界一小さな中継車 PandaBirdに関する取材について

取材に関して下記の「お問合せ先・連絡先」より記入の上、取材をお申し込み下さい。PandaBird自体の予定(実際に中継業務で利用していたり、レンタルをしている可能性があります)を確認の上、折り返し連絡をいたします。

お問合せ先・連絡先

株式会社キバンインターナショナル(http://kiban.jp
パンダスタジオ(http://pandastudio.tv
TEL: 03-5846-5800
E-MAIL:international@kiban.jp (担当: 西村・小林)
キバンインターナショナルについて2009年7月に株式会社キバンから分離独立。eラーニング専門企業。eラーニングシステム以外に、6種類の教材作成ソフトを発売。2700社にeラーニング関係の製品を提供している。
2010年10月10日よりパンダスタジオ(http://pandastudio.tv)を運営している。
国内初の企業向け課金可能、会員限定可能インターネット生中継「ナマチューケー」サービスを提供している。2010年2月には、将来有望なベンチャー企業300選”VentureNow300″に選定された。

本記事について内容のコピー・転載は自由です。転載されましたら、ご一報いただけると幸いです。

  1. フリーダイヤルによるお問い合わせも可能です。 フリーダイヤル:0800-222-5566
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個人情報の取扱い規約

株式会社パンダスタジオ(以下「弊社」といいます)は、弊社が定めるプライバシーポリシーに従ってお客様の個人情報を取得及び管理いたします。 弊社のプライバシーポリシーにおいては、お客様の個人情報の取得にあたり利用目的を明示又は公表すること、並びに、利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報を取り扱うことを定めています。 弊社は、弊社のWebサイト上でのサービスお申込及び資料送付のお申込みの受付、各種イベントにおけるアンケートの実施、弊社のネットワーク関連製品またはサービスのご購入、並びに、お客様からの弊社へのお問い合わせ等を通してお客様の氏名、住所、メールアドレス、勤務先、役職等の個人情報を取得する場合があります。この場合に弊社は、お客様から取得した個人情報を以下の目的のために利用します。

  1. 弊社のスタジオ事業関連製品及びサービスをより向上させ、かつ、お客様のご要望により応えられるものとするため
  2. 弊社のスタジオ事業関連製品及びサービスに関する最新の情報をお客様にお伝えするため
  3. 弊社のスタジオ事業関連製品及びサービスをご購入いただいたお客様に対するサービスを実施するため
  4. イベント、セミナー、キャンペーンなど弊社及び弊社のビジネス・パートナーからのお客様にとって有益と弊社が考える情報を提供するため
  5. その他必要に応じてお客様にコンタクトするため
  6. 弊社のWebサイトをお客様のご利用に合わせてカスタマイズするため
  7. 弊社のスタジオ事業関連製品及びサービスの利用状況及び利用環境を含む市場調査のため
  8. 上記に付随する業務
弊社は、プライバシーポリシーの規定に従い、変更前の目的と相当の関連性を有する範囲内で利用目的を変更する場合があり得ます。その場合は、変更後の利用目的を速やかに弊社のWebサイト上に掲載いたします。
会社名 株式会社PANDASTUDIO.TV
住所 〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目7番3号 セイコービル2F
担当部署 スタジオ事業部
電話番号 03-5812-0666
FAX番号 03-5812-0669
Eメールアドレス pandastudio@kiban.jp (送信時は@を小文字に変更してください。)

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E-mail : international@kiban.jp
担当:西村正宏(にしむら まさひろ)

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